「命日」には何か法則性があるのかな?
[日記・コラム・つぶやき]
「命日」には何か法則性があるのかな?
[日記・コラム・つぶやき]
咸臨丸、アメリカを目指し出帆(1860)
1860年(安政7)のこの日(18日説あり)、内輪型汽帆船・咸臨丸が浦賀を出発。日米修好通商条約批准書交換のための出帆で、37 日後にサンフランシスコに到着した。5月5日に浦賀に帰港。この時、艦長として乗船した勝海舟は、奇しくも出航の日から39年後の 1899年(明治32)同日、77歳でこの世を去っている。(こちらの文章は「今日は何の日」サイトから抜粋しました)
多くの例で検証したことは無いので、単なる思いつきで書くのですが・・・。
坂本龍馬も確か、生まれた日(11月15日)に死んでいる。
命日には何か法則性があるのかな?
「英雄偉人と言われるほどの人の命日は、おおよそ、その人に関する印象的な出来事があった日に一致す」
一度調べてみる価値あり!
ところで、そんな法則とは別に、「自分は何月何日何曜日の何時頃、死ぬんだろう」って考えたことありません?
なんか、私の場合、土曜日のような気がするんですよね・・・。何となく、ですけど。
--------------------------------------------------------------------
そんなこと考えたことのある人も、無い人も。一度考えてみて下さい。何曜日だと思います? ついでに、ワンクリックお願いします!
--------------------------------------------------------------------
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/82694/8237421
この記事へのトラックバック一覧です: この記事のトラックバックを表示する:

クリック!


コメント