経営者・個人事業主・営業マン必見セミナー!
Posted by 増井雄一郎 on 4月 21, 2009 at 02:08 午後 セミナーのご案内 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)


Posted by 増井雄一郎 on 4月 21, 2009 at 02:08 午後 セミナーのご案内 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
「成功する1週間の過ごし方」は、2009年2月をもちまして、
私が名刺交換させて頂いた方のみにお送りしているニュースレター「CHANCE」のコラム(運気上昇コラム:チャンスのつかみ方)として生まれ変わりました。
引き続きお読みになりたい方は、info@◆issj.com までメールをお送り下さい。(迷惑メール対策として◆を挿入していますので、メールを送られる際は、◆を削除して下さい)
メールタイトル: CHANCE読者登録希望
本文: 1.社名 2.氏名 3.メールアドレス
をご記入の上、上記アドレスまで!
Posted by 増井雄一郎 on 4月 21, 2009 at 01:39 午後 日記・コラム・つぶやき | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
このQR読みとりコードをお手持ちの携帯電話のバーコードリーダーで読み取って下さい。
私の携帯サイトをお読み頂けます。そちらのブログでこの「成功する1週間の過ごし方」も続けていきますので、是非宜しくお願いします。
Posted by 増井雄一郎 on 9月 22, 2007 at 06:07 午後 日記・コラム・つぶやき | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】は文末掲載。
OECD教育局局長・談 リテラシーとは「考える力」のことである。 | ||
【お知らせ】
私のケータイサイト作りました。毎月更新される豪華プレゼントも当たります(現在は特製ワインです) ぜひ、左のQRコードにログインしてみて下さい。
また、あなたのサイトもお作りできます。名刺交換、住所録への登録、リストへのメール送信といった一連の顧客管理業務を、QRコード一つで省力化できます!
ご関心のある方は、私のケータイサイトから直接ご連絡下さい
Posted by 増井雄一郎 on 9月 11, 2007 at 06:42 午後 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】は文末掲載。
論語 之(これ)を知るものは之を好むものに如(し)かず、之を好むものは之を楽しむ者に如かず。 | ||
【お知らせ】
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Posted by 増井雄一郎 on 9月 3, 2007 at 03:27 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】は文末掲載。
論語 学而篇 富みて礼を好む | ||
Posted by 増井雄一郎 on 8月 25, 2007 at 10:29 午後 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】は文末掲載。
お勘定を店員さんにお願いする時 スイマセン。おあいそ、おねがいします。 | ||
Posted by 増井雄一郎 on 8月 19, 2007 at 01:34 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】は文末掲載。
ファミリーレストランの店長 増井がまったく成長しないんだよ。どうしたら良い? | ||
ある友人の告白より |
Posted by 増井雄一郎 on 8月 13, 2007 at 08:00 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】は文末掲載。
坂本 龍馬 いまの訳、間違うちょります。 | ||
司馬遼太郎著『竜馬がゆく』より |
Posted by 増井雄一郎 on 8月 9, 2007 at 01:59 午後 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
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歴史好きになる方法。 今でも親友とたまにやることですが、メールなどで「候文」などを書いたりします。 「~で候(そうろう)」 ってやつです。 あと、「祝着至極(しゅうちゃくしごく)に存じ奉ります」など。 時代劇や大河ドラマなどを見ていると、こういうセリフが出て来ますね。 あれを大まじめにメールに書いたりするんです。 もちろん、メールの内容そのものは待ち合わせの連絡だったり、仕事のホウレンソウだったり・・・。 その友人とは高校時代から、そういうことをしていたので、今でも歴史についてよく語り合いますね。 二人とも歴史好きです。 好きになるには、「なりきる」ということが大事なようです。 |
Posted by 増井雄一郎 on 8月 5, 2007 at 11:32 午前 日記・コラム・つぶやき | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】は文末掲載。
高校の古典教師 H先生 全科目の勉強をするということは全人格的な成長につながるんや。ほかの科目もおろそかにしたら、アカンぞ! | ||
(或る日の会話より) |
Posted by 増井雄一郎 on 7月 29, 2007 at 02:17 午後 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【今日のお勧め情報源】
貝原益軒『和俗童子訓』
昨年8月から少しずつ読み始めた本。江戸時代にこんな良い「しつけ」の本を書いてくれているのは有り難いですね。子どもがまだいない人も、もちろん。結婚する気の無い人も、もちろん。子どもさんを立派にお育てになった人も、もちろん。ご一読をお勧めします!
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小説家 宇野 千代 氏
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幼い頃、大人たちからたくさんの愛をもらって育った子どもは、大人になった時、真に人を愛することができる。逆に愛薄く育った子どもは生涯愛に飢えて生きる。
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『人生学校』より
Posted by 増井雄一郎 on 7月 23, 2007 at 09:43 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【連絡】 今日から、オススメの情報源を文末に掲載します。本、映画、人、企業など・・・あらゆる情報源をご紹介していきます。是非、アクション起こしてみて下さい。
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慶應義塾大学名誉教授 村田 昭治 氏
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お客様にとっては、感じがいいことがいちばん大切なんです。どんなにいい商品をつくっても、感じが悪かったら絶対に買わない。「商人」は「笑人」に徹する。「商売」は「笑売」。泣きは一回しか通用しませんが、笑いは何回でも通用する。
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「村田昭治の『後継者』指南」 プレジデント96号3月号
Posted by 増井雄一郎 on 7月 16, 2007 at 04:20 午後 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【回想に寄せて】 イラク侵攻に関するブレア批判が紙面を賑わした頃に、この号を書いたのですが、4年経った今でも、テーマはぴったり来ますね。久間大臣が防衛大臣を退いた「原爆しょうがない発言」を受けて、この号を読んでみると、戦争と教育について改めて考えさせられることが多いです。
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司馬遼太郎
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助け合うという気持ちや行動のもとは、いたわりという感情である。他人の痛みを感じることと言ってもいい。やさしさと言いかえてもいい。
~<中略>~
この三つの言葉は、もともと一つの根から出ているのである。根といっても、本能ではない。だから、私たちは訓練してそれを身につけねばならないのである。その訓練とは、簡単なことである。例えば、友達が転ぶ。ああ痛かったろうな、と感じる気持ちを、そのつど自分の中でつくりあげていきさえすればいい。
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「二十一世紀を生きる君たちへ」
Posted by 増井雄一郎 on 7月 9, 2007 at 08:00 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【回想に寄せて】 オークションサイトのビッダーズを運営する株式会社ディーエヌエー。その社長・南場氏の講演会を聞いて、この号を書いたのが2003年6月。南場社長は、「いずれ上場する!」と仰っておられた。その2年後、言葉どおりに東証マザーズに株式公開なさっている。2003年段階では、ほぼ上場のメドがついての発言だったのだろうか? それは分からないが、有言実行なさったのだな、と感心する。
もうあれから4年か・・・。早いなぁ・・・。
「自分はまだこんなところか」と、過去に「自分」が書いた「自分」に急き立てられている、いまの「自分」。それを見ているのも、これまた「自分」だし、いまの「自分」のすべてを出し切って未来の「自分」を作ろうと固く決心しているのも「自分」。そういう自分を冷静に見て、この文章を書いているのも、さらにまた「自分」。
さて、どの自分を演じようか・・・。
取り敢えず、過去の自分に袖を引っ張られるとストレスが溜まるし、周りに迷惑を掛けることは確かだ。だから、明日を見る! だから、プラス志向で行く!
お釈迦さんも言っている。
賢人は自分を材料にして自分を作る。
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株式会社ディーエヌエー 代表取締役 南場 智子 氏
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わたしたちは、近い将来、上場を果たして、「公器」となるつもりです。
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ある日の講演会にて
Posted by 増井雄一郎 on 7月 2, 2007 at 07:55 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【回想に寄せて】 ついさっき(23日土曜日午後15:00)、娘を抱きながらTVを見ていたら、睡魔が襲ってきて、ついウトウト・・・。ほんのわずかな午睡をした。5分ほどだったろう。
とても恐ろしい夢を見た。幼い頃からしばしば観るあの夢だった。
マンガ日本昔噺に出てくるような、丸こ~い山の峰に沿うようにして逃げる自分。手足だけ長く体がマシュマロのような生物が何十匹も束になって追いかけてくる。走るたびに歯が一本一本抜けてしまい、その痛みと怖さで全身が汗だくになって、いつも目が覚める。
風邪で高熱が出ると、この生物が部屋の隅や、天井の角に張り付いていたりする。
もちろん幻覚なのだが、それが30年近くも同じ映像なので、私の何を象徴しているのだろうと、いつも不思議になる。
さらに、大人になってもう一つ悩みが増えた。
それは、この夢を見たときに限って、夢と現実の境界が曖昧になることだ。それも、『荘子』の「胡蝶の夢」を読んで以来のことだ。
中国に老荘思想という考えがある。道(TAO)といったり、道教の教義として取り入れられたりしたので、道教そのものと誤解もされやすい。しかし、その思想の本質は単に、無為自然ということ。「あるがままで完全体。それに抗うな!」ということで、八百万の神によって与えられた環境を受け容れようとする日本古来の信仰心と似ている部分も多い。
荘子がその書の中でこんなことを言っている。
「夢を見て蝶になり、蝶として大いに楽しんだところ、夢が覚める。果たして自分が夢を見て蝶になったのか、あるいは蝶が夢を見て自分になっているのか。いったい、どちらが本当の自分なのか・・・」
この考え方、実は私も大好きで、しばしばこういうことを考える。
●自分が見ている現象はすべて他人にはまったく違うように見えているのではないか?
●自分が見ていないところは実はすべてただの暗闇なのではないか?
●自分が青だと認識している色を他人も青だと認識しているが、犬はカラーが見えないと言う。ということは、一番最初に物質を作ったという「神」という存在を基準に考えるとすれば、青は何色なのだろう?
こういうわけで、例の怖い夢を見た後は、しばらくボ~ッとする。
歯が抜けて逃げ回っている、あの自分こそが本当の自分で、あの自分が一休みしている間に見ている夢の内容が、「いまのこれ」なのではないか、と。
そんなややこしい概念を私に与えてくれた荘子(荘周)という人物の名言を今回はリバイバルでお届けします。
ちなみに、胡蝶の夢をモチーフにして、攻殻機動隊というアニメが作られ、それをモデルにしたのが映画「マトリックス」だそうです。初めて「マトリックス」を観たときに、私は自分の夢を思い出しました。
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荘周
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水の積むや厚からざれば、則ち大舟を負うに力なし。
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『荘子』内篇 逍遙遊
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《解釈》 水にある程度の深さがなければ、大きな舟を浮かべることはできない。同様に、十分に学問・修養を積まなければ、重い任務にあたることはできない。
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Posted by 増井雄一郎 on 6月 24, 2007 at 01:53 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
【回想に寄せて】 このVOL.3は、いまいち文章が冗漫で、何が言いたいのか自分でも分からないのでバックナンバー・リライトするつもりはなかったのですが、最近ある出来事に遭遇したので、やっぱり回想してみます。
私が大変お世話になっている経営者Aさんが、とある業者に騙されたんです。といっても、新聞ネタになるような大層な詐欺ではないのですが、それで無駄な費用(40万弱)を支払わされるわけですから、笑ってはいられません。どうやら示談で片が付きそうなのですが、問題はその業者が自分たちの行為を「詐欺まがい」だと自覚していないこと。
その営業担当者は真剣に、「そんなこと言われたことありません。違法じゃありません!」と言い張るのですが、事情通に聞けば、「まあ、よくある手口ですな~」となる商法。
私がAさんの代りに、「いろいろリサーチしてみたら、きわめて違法性が高い商売だけど、証拠がないと違法だと認定されにくいケース。その商売、よくできてますね~、と感心されたんですけど・・・」と指摘すると、「そんなはずはない」の一点張り。
私は、「まじめにやりさえすれば成功する」という考え方は嫌いです。何の志もなくても、まじめにやるのは簡単です。しかし、まじめにやっている人を食い物にして平気な拝金主義者には本当に腹が立ちますね。
少し論点がずれるのですが、今回のバックナンバー、読者の皆さんのお立場で一度考えてみて下さい。
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筑波大学名誉教授・日本大学教授 澤田昭夫
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そもそも学問は本来口頭の学問、昔は試験も筆記ではなく口述でした。しからば、論文試験では解らない、口述試験でしか解らない知的なものとは何か。
それは受験者のマイナスとプラスの知的深層能力です。つまり論文だけからは受験者が知識、思考力、創造力において欠けているものがあるように見えるが、さだかではないそのマイナスの力、そして逆に受験者が知識、思考力、創造力において所有しているらしい、あるいは所有しているかもしれないが外に表れていないプラスの力です。
問答という手段によって、このようなマイナス部分を確認し、プラス部分を聞き出す、引き出すのが口述試験の独特な機能です。
「引き出す」(educare)のが「教育」(education)だとすると、口述試験は(時間をとりますけども)、本来もっとも教育的な活動です。
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『論文のレトリック』講談社(P.41~42)
Posted by 増井雄一郎 on 6月 11, 2007 at 07:55 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (1) | トラックバック (0)
【回想に寄せて】 このVOL.5を書いた当時、Palmtree Inc.代表だった阪本啓一さんは、いまはスピリチャルマネジメントを提唱なさっている異色のコンサルタントとして、各地でセミナー活動をなさっておられます(株式会社JOYWOW http://www.joywow.jp/)。私のモノの考え方の10%ぐらいは阪本さんから影響を受けましたね。一度、この人のセミナー聞いてみて下さい。実は、私が今年立ち上げ予定の経営者倶楽部に是非、顧問コンサルタントとして招聘させて頂こうと考えているんです。OKして下さると良いのですが・・・。昨年、一度お願いに行っているので大丈夫だと思いますが。そのことが、阪本さんのブログ(2006年11月12日のとこ)で書いてありました。
このイラストは、私がやっている論文型ブログ「英雄ブランディング」に推薦文を頂いたときに、お礼を兼ねて作らせて頂いた阪本啓一さんのイラストです。ホント、海の似合う人なんです!
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阪本啓一(Palmtree Inc.代表)
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どんな商品(製品・サービス)であっても、価値の原点におかれなければならないのはQOL、すなわち「生活品質」である。 ~中略~ たとえば、私はこの原稿をトーランス(ロサンゼルス)にあるボーダーズ書店の屋外カフェでラップトップパソコンを使って書いている。テーブルには一杯のラテ。 ~中略~ カフェの空気とラテ。これらの商品たちは、確実にQOLを上げてくれた。味の良いラテ、清潔な空間、というのは、店で働く人間の意志の表れなのである。
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『五感商品の創り方 スローなビジネスに帰れ2』(インプレス)より
Posted by 増井雄一郎 on 6月 4, 2007 at 07:59 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (2) | トラックバック (0)
この詩を昨日、妻に教えられ、我が娘の無邪気な顔を見て・・・目頭が熱くなりました。
でも、その後また妻と他愛のない口論。揺らいだ心で、汚い言葉を使ってしまいました・・・。懲りない性格です、ほんとに・・・。
この詩をここに書いて、戒めにしたいと思います。
こんなオヤジでゴメンな、綸。(6ヶ月の娘の名前です)
君から選んでもらったに値する父親に早く近づくよう、一所懸命精進するよ!
そして、読者の皆さんもそれぞれの思いで読んでみて下さい。
Posted by 増井雄一郎 on 5月 31, 2007 at 07:39 午後 日記・コラム・つぶやき | Permalink | コメント (2) | トラックバック (0)
Posted by 増井雄一郎 on 5月 28, 2007 at 08:00 午前 バックナンバー・リライト | Permalink | コメント (1) | トラックバック (0)
2005.09.20 VOL(118)より、「成功する1週間の過ごし方」の定義をご紹介します。
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実は、先日、「小泉独裁体制について斬って欲しい」といったニュアンスのご意見メールが届きました。よほど自民党がお嫌いな方のようで随分お熱くなっておられました。
私は、「やしきたかじん」のように「世相を斬る」のが仕事ではありませんし、いままでできるだけそういう内容は書いてこないようにしてきましたが、やはり読者の中には、このメルマガを「部分的」に「愛して」下さる方もでてきます。(私、特定の政治家や党派を斬っ
た覚えなど無いのですが・・・)
読んで貰っておきながら、勝手を言うようですが、私自身は「文脈」とか「全体の味」で共感して頂きたいですし、「全体から大事なことを抽出して味わう感性」がとても大切、特に、現代のビジネスパースンには不可欠だと思っておりますので、全体を構成するある特定の部分を取り上げて、「これこれ、こういう論調で書いてくれ!」と言われても、正直困ってしまうのです。
Posted by 増井雄一郎 on 5月 27, 2007 at 11:10 午後 日記・コラム・つぶやき | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
Posted by 増井雄一郎 on 5月 27, 2007 at 05:28 午後 おすすめサイト | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)